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第三の書庫

 マンガ、ラノベ、アニメ、ゲームの簡易感想を書いていこうと思っています。

復活?

 いや、ちょっとPCの調子がずっと悪かったのです。

 マトモに起動せずに、起動しても異様に重いという。
 おまけに完全に起動しなくなるという事態にまで。

 とりあえずいろいろと調べて、何とかなったかなぁというところ。
 正直、まだ不安がないわけではないのですが……。


 その際に、外付けのハードディスクが若干、死んだような気がしないでもない。



 しかし、PCが使えない間に携帯で更新しようかと思ったら、うまくログインできなかったという。
 そう言えば、スマホでログインしたことなかったなぁと。


 まぁ、いずれにしろPCの方の問題は一応の解決をみました。
 ちょっと忙しいので、普通に更新できるようになるのはまだ先かもですが。



 

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[ 2016/08/04 22:39 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

劇場版 遊戯王 『THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』 感想③

「待っていたぞ遊戯! 今日こそ貴様との決着をつける!」

「お前にこの俺が倒せるのか? 海馬!」

 ってなわけで、劇中最初のデュエルの流れについて。


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 お互いの初手(最初のドロー含む)はこんな感じかなぁと。

 《青眼の白龍》×3
 《融合》
 《身代わりの闇》
 《エンハンスド・カウンター》


 海馬のエンハンスド・カウンターか融爆のどちらか。
 初手の内容でデュエルが決着してしまったからこその、落胆だったって脳内補完をしてエンハンスド・カウンターを入れました。


 《ブラック・マジシャン》
 《千本ナイフ》
 《エルフの剣士》
 《時空鎖》
 《ディメンション・リフレクター》
 《黒魔術のヴェール》



 イメージアテムもエルフの剣士かエルフの聖剣士か。
 こちらも究極竜に因縁のある、そして遊戯の負けるデュエルということで因縁の強いエルフの剣士が初手に来ていたと妄想。

 アテムのドローは黒のヴェールかなぁとは思っています。
 ドローからそのまま使っていたような描写でしたので。

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「進化した最強ドラゴンの力、その目に焼き付けるがいい!! 融・合・召・喚! 真青眼の究極竜!!」

 《青眼》×3、《融合》を使って《真青眼の究極竜》を融合召喚。
 カードを2枚セットでエンド。


 《黒魔術のヴェール》の発動。
 1000LP払い手札の《ブラック・マジシャン》を特殊召喚。

 LP8000→7000。

 《真青眼の究極竜》を対象に《千本ナイフ》を発動。 




 海馬、伏せていた《身代わりの闇》を発動。
 デッキから《闇・道化師のサギー》を墓地に送り、《千本ナイフ》の効果を無効に。



 アテム、2枚セットでエンド。

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 海馬のドロー、《融爆》。
 《真青眼の究極竜》での3連打。



 アテム、《真青眼の究極竜》の攻撃に対して《時空鎖》を発動。
 《ブラック・マジシャン》は戦闘破壊されない。
 LP7000→5000。
 《ブラック・マジシャン》《真青眼の究極竜》はお互い攻撃できず、攻撃対象にならない。
 この2体のモンスターは、フィールドに存在しないものとして扱う。


 少し時空鎖については効果が分かりかねているんですよね。
 ここでダメージを受けた描写があったと思ったんですよね。
 戦闘破壊される場合に発動できる効果っぽいですか?


 海馬はカードを1枚セットでエンド。 

 アテムのドロー、《エルフの聖剣士》。
 《エルフの聖剣士》を通常召喚、効果で《エルフの剣士》を特殊召喚。
 《エルフの聖剣士》、《エルフの剣士》で直接攻撃。


 海馬のLP8000→5500。

 《エルフの聖剣士》の効果で2ドロー。《ブラック・マジシャン・ガール》、《ディメンション・マジック》。

 ドローについて言及はありませんでしたが、海馬の独白中にドローしているっぽい描写はありました、多分。
 ドローしたのがこの2枚かは不明ですが、次のターンのドローと合わせて、この2枚を確保したのは確実なわけですが。

 で、エンド。


 海馬のドロー。《カイザー・ブラッド・ヴォルス》。
 《カイザー・ブラッド・ヴォルス》を特殊召喚(究極竜はいないものとして扱っているため)。
 エルフの剣士に攻撃。


 アテムLP5000→4500。

 で、エンド。

 tdod-28.jpg

 アテム、ドロー。《???》
 ブラマジに対する《時空鎖》の効果が切れる。
 手札から《ディメンション・マジック》を発動。
 《エルフの聖剣士》をリリースし、《ブラック・マジシャン・ガール》を手札から特殊召喚。
 《カイザー・ブラッド・ヴォルス》を破壊。


 《カイザー・ブラッド・ヴォルス》が魔法で破壊されたため、《融爆》を発動。
 《時空鎖》を破壊。
 《真青眼の究極竜》が復活。


 これにより遊戯は《ブラック・マジシャン》と《ブラック・マジシャン・ガール》での直接攻撃をキャンセル。

 で、エンド。



 tdod-29.jpg

 海馬のドロー。《???》

「遊戯、わかっているな。このターンが貴様の最後となることを!」

 《真青眼の究極竜》の3連打。

「それはどうかな?」

 アテム、《ブラック・マジシャン》と《ブラック・マジシャン・ガール》を除外し、《ディメンション・リフレクター》を発動。
 《真青眼の究極竜》を対象として、その攻撃力と同じ数値のATK/DEFを持つトラップモンスターとして特殊召喚。
 さらに特殊召喚に成功したことで、その攻撃力分のダメージを与える。(4500バーン)


「俺の勝だ、海馬!」

「所詮俺の記憶の道化にすぎぬか。消えろ遊戯! ハイパー・アルティメット・バースト!!」

 海馬、《エンハンスド・カウンター》を発動。
 効果ダメージを無効にし、その数値分モンスターの攻撃力増加。
 ATK9000になった《真青眼の究極竜》で《ディメンション・リフレクター》に攻撃。

 
 アテムLP4500→0。



 ってな流れですかね。

 一応何度もみているので、一連の流れは把握しているのですが。
 というか、3回目以降はこれを書くために、セリフのチェックとかもしていましたし。

 でも、ミスは多々あるかも。

 というか、確実にあると思います。

 セリフとかも所々抜けたり、間違っているでしょうし。




 遊戯王カード MVP1-JP001 真青眼の究極竜(KCウルトラレア)遊☆戯☆王 MOVIE PACK [THE DARK SIDE OF DIMENSIONS]
 遊戯王カード MVP1-JP001 真青眼の究極竜(KCウルトラレア)遊☆戯☆王 MOVIE PACK [THE DARK SIDE OF DIMENSIONS]










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[ 2016/05/20 11:04 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

劇場版 遊戯王 『THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』 感想②

 前売り券、使い切りました!!

 いや、まぁ、何と言うか、予想外にシンドかったです。
 面白かったんですけどね。

 コレ、本当に12回行った猛者とかいるのでしょうか?

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 映画関係で僕が手に入れたカードの抜粋。
 来場者特典は全種揃えました。

 ムキムキと。

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 うん。
 カレー・マジシャンとカレ・ーアイズは無理でした。

 欲しかったんですけどね。



 内容の方は、前回の感想でだいぶ書いてしまいましたからね。
 書き足したいことはないわけでもないですが。

 まず一番言いたいことは。

 竜崎と羽賀は見つけられませんでした。


 あとムービーパックに未収録の新規カードも結構ありましたね。
 初見では分かりませんでしたが。

 『身代わりの闇』、『時空鎖』、『エンハンスド・カウンター』。
 『クリスタル・ドラゴン』、『ドラゴンズ・オーブ』、『方界降世』。
 『戦士の献身』。
 『高速詠唱』。

 以上8枚かな?

 5週目は、1~4週目までのランダム配布が決まっているらしいので、6週目以降もどんと来いって感じですね。
 いやいや、そんなわけないですけど。


 DVD/BDの特典?

 それとも亜白龍を始めとした特典カードと合わせてムービーパック2?


 このまま収録されない可能性も多分にあるかもですが。


 あとは折角カードもなから揃いましたので、デュエル内容にも今後もっと触れていきたいなぁと思います。



 

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[ 2016/05/19 00:27 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

劇場版 遊戯王 『THE DARK SIDE OF DIMENSIONS』 感想

 ネタバレ注意。

 相変わらず躊躇も容赦もなくネタバレしますので。


 
 簡単な感想としてはデュエルのスピードがかなり速いですね。
 アニメには珍しくLPが8000ってのも、それに拍車をかけていますね。

 効果の説明説明もほどほどに勢いで突っ走ったぜ的な。

 また少し変則的な次元領域デュエルなんかもありますし。
 ムービーパックで多少なりとも効果を知っておかないと、置いて行かれてしまうかもです。


 物語としても、個人的には結構好みの内容でした。
 アテムがいなくなり、独り立ちした遊戯。
 それでも折々で見せる寂寥感、でもしっかりと見せた成長感。

 あとは海馬の異常なまでのアテムへの執着。
 この感情、まさしく愛だと言わんばかりに。

 この劇場版、半分、あるいはそれ以上が海馬の物語ですよね。


 以下は割りと本気でネタバレ。

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[ 2016/04/24 22:58 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

ガンダムビルドファイターズ 第08話 「逢戦士たち」 感想

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 戦国アストレイ登場。
 まだ発売されていませんし、まだ正座ができるかはわかりませんが、最近のガンプラは普通に正座ができるから侮れなかったり。

 まぁ、ここまできっちりできるかは不明ですが……。

 それはさて置き、アーリージーニアス、ニルス・ニールセンのプロフィールが色々とおかしい。

 名探偵の父と武術家の母って……。


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 うん。
 やっぱり実体剣とかも、燃えるなぁ。

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 そして、芭祁魔空閃A。さらに芭祁魔空閃A。
 すると芭祁魔空閃Xに。

 的な?

 的な?
 

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 しかし、このグレコを破った技は何ぞ。
 プレフスキー無効化?

 無無明亦無?


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 しかし、敗れたとはいえ、トールギスワルキューレ、カッコイイ。

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 グレコが最後まで諦めずに、あの突貫っぷりも。

 フェリーニのWフェニーチェと、トールギスワルキューレの試合とか見てみたかったですよ。
 ホント。


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 一方で、アイラの実力なんかも披露。

 ジェガンでデビルガンダムを倒すとか、ハンパねぇ。

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 そして、おそらく屈指の実力者であろうに、あっさり敗退してしまったカイザー。
 これで出番終了ですか?

 切なすぎる。


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 そして「お、乙女だ」は00のネタなんでしょうけど……。

 この言い回しですと、設定年齢19歳蟹座のB型の「び、美形だ」の方を思い出して仕方がない、ココノイさんなのです。


 あとは、他にも世界選手権出場選手がチラホラ登場。
 さて、どんな感じになるのかなぁ、世界大会。


 その前に、次回は騎士ガンダムが登場。
 テンションが超上がる。






 ガンダムビルドファイターズ 第01話 「セイとレイジ」
 ガンダムビルドファイターズ 第02話 「紅の彗星」
 ガンダムビルドファイターズ 第03話 「フルパッケージ」
 ガンダムビルドファイターズ 第04話 「ガンプラアイドル きらら☆」
 ガンダムビルドファイターズ 第05話 「最強ビルダー」
 ガンダムビルドファイターズ 第06話 「戦う理由(わけ)」
 ガンダムビルドファイターズ 第07話 「世界の実力」


 
 

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[ 2013/11/25 23:16 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

ココノイ

Author:ココノイ
サブPCが逝くまでサブブログとして継続中。
たまに一気に更新することがあったり、なかったり。

気まぐれでコピペと見せかけて……。

最近購入しているコミック誌とか
まぁ、買っているからといって、その雑誌の感想を書いているとも限らないわけですが……。
一応その雑誌に載っている漫画の感想はある程度書きたいなぁと思っていたりするのです。
週刊少年ジャンプ
週刊少年マガジン
週刊少年サンデー
月刊コミック電撃大王
月刊ヤングエース
月刊タイムきらら
月刊ヒーローズ

この辺に連載されているものは時々何かの話のネタにしたり、しなかったり。
適当な一言
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