第三の書庫

 マンガ、ラノベ、アニメ、ゲームの簡易感想を書いていこうと思っています。

賢者の剣 1巻 感想


 大好きなゲームの世界に転生したけど、すぐ死ぬキャラだった!?


 魔王を倒すためにシナリオを書き換えろ。



 「小説家になろう」大人気シリーズ待望の書籍化。ゲームの世界にトリップした少年が魔王との戦いに挑む

 ファンタジーの世界にずっと憧れて生きてきた少年。
 彼は『エルダーズ・ソード』というゲームを気に入り、繰り返しプレイしていた。
 特に気に入ったキャラクター・戦士ルオンを熱心に育てていた。
 ある日、少年は突然、意識を失う。
 ――気がつくと、そこは『エルダーズ・ソード』の世界。
 しかも彼は、ルオンになっていたのだ。
 戸惑いながらも、理想の世界が目の前にある事実に驚愕し、興奮する。
 けれど同時に気付く。
 ゲームのルオンは死んでしまう上にネタキャラであることを。
 そしていずれ魔王がルオンのいる大陸に侵攻することを。
 討つには過去魔王を封じた、賢者の末裔であるゲームの主人公の力が必要であり、倒すための条件も複雑。
 ルオンはゲームの知識を活かし、自分が死なないために――
 そしてどう物語が進んでも修正できるよう、強さを得ようと決める。
 ルオンは様々な決意を胸に、魔王との戦いに身を投じるのだった。


 ちょうど本屋に行ったら、2巻が売っていたので、1巻と合わせて購入。
 書籍化したのは知っていたのですが、タイミングが合わずに買っていなかったんですよね。

 それが2巻が平積み――ではなかったですが、目につく所にあったので、買った次第なのです。


 なろう版も途中まで既読。
 途中で読まなくなって、最近ちまちま読みなおしている最中でした。


 で、早速読んでみたのですが……。


 賢者の剣?
 あれ? 何か僕が読んだのと違う気がってのは第一印象。

 ぶっちゃけ加筆修正ってレベルじゃないです。
 ほとんど書き直しレベルじゃないですか、これ。


 主人公の死因から始まって、転生の時期。
 それに伴うレベル上げの様子など。
 新キャラの天使に、ソフィアとのファーストコンタクト。
 恋愛要素も強くなっているという体ですね。
 そしてルオンのネタキャラ度もかなり減ですね。
 悲鳴も言及されず、イケメン化ですし。

 あと正直、ユノーに関しては、レーフィンと立ち位置が被っている感が。


 他にも細かい点などを上げれば暇がないですが、流れは一緒。

 転生したら、よくしったゲームの世界。
 しかも転生先は死ぬことが確定しているキャラ。
 それを回避するべく、レベル上げ。

 さらに同じく死ぬ運命だったヒロインであるソフィアを救い、彼女のレベルを上げながら魔王討伐へってな流れ。
 
 ただし魔王を倒すにはゲーム時代の主人公達、またヒロインのソフィア等賢者の血を継いだ者たちの力が必要。
 いわゆる、ひかりのたま的な。

 というわけで、いくらルオンが強くても、単独での打倒は恐らく不可能という話。
 そのためにゲーム上のシナリオに沿うように、努力していく的な。


 けっこう読みやすくて、テンポよく読めます。
 前述しましたが、なろう版とはかなり様相が違っているので、新鮮な気持ちで読めました。



 賢者の剣 1 (ヒーロー文庫)
 賢者の剣 1 (ヒーロー文庫)




 

   
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[ 2016/03/08 14:08 ] ラノベ感想 | TB(0) | CM(0)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 7巻 感想

 新生【ヘスティア・ファミリア】始動!
 『戦争遊戯(ウォーゲーム)』という激戦を乗り越え新に眷族となったリリ、ヴェルフ、そして命。
 ベルのもう一つの家族。深まる絆。だが、
 「ここは私達のホーム、女主の神娼殿さ」
 命を追ってベルが迷い込んでしまったのはオラリオの歓楽街。【イシュタル・ファミリア】が管理する『夜の街』。
 「私はこの歓楽街に買われた身です」
 そこで少年は囚われの身である極東の少女、春姫と出会う。
 蠢く陰謀に呑み込まれるベルが下す選択は──。

 『これっきりでいい、なろう、あの人の英雄に──』

 これは、少年が歩み、女神が記す、
 ── 【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】──


 さて、前回の『戦争遊戯』を終え、ひと段落という感じでもなく、物語は進むなぁという感じ。

 うん。
 ファミリアが大きくなって、そのお祝いにアイズが花束を贈る話。
 その花は雪落花――『お前たちの死を望む』という花言葉を持つ宣戦布告の意味を持つ花束。

 というわけで、アニメイトで買ってきました、僕。


 表紙は誰だろうなぁと公開された時から思っていましたが、新キャラ。
 春姫嬢。

 命達の幼なじみ。
 そして英雄譚に憧れる娼婦の少女。
 
 ってな感じで、彼女の中心に物語は展開。
 あとがきでも語られているように、劇場版という印象は確かに持つかもしれまん。

 何というか既存キャラの登場が少ないというのがその理由なんですかね。
 アイズはもとより、リリ、ヴェルフ当たりも戦闘に殆ど関与しませんし。

 ベルを一応主人公にし、命をサブ主人公、そして春姫をメインヒロインに据えた劇場版というのが一番しっくりくる言い方ですかね、やっぱり。

 なろう、あの人の『英雄』に。
 娼婦であろうと破滅だろうと、その手を掴みとってやれる、彼女が憧れた『英雄』に。

 この一言で集約されるべき物語。
 王道故に燃えます、相変わらず。

 
 さて、今回は結構新情報が出てきましたね。

 ベル君、レベル3に。
 今度は1か月というレコード記録。

 ヘスティアナイフの代金、2億ヴァリス。
 その借金のせいで、皆逃げることに。
 でもダフネ嬢とカサンドラ嬢は実際のトコどうだろ?

 あとは憧憬一途の副次効果とか。

 あと地味にフレイアファミリアと、ロキファミリアの実力差とか。

 正直言って、フレイアファミリアの方がだいぶ格上っぽいですけど。

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 都市唯一のレベル7であるところのオッタル。
 その他レベル6とか。
 もっと同格かと思っていましたが、上位陣の平均レベルが1違いそうな勢いじゃないですか?


 あとは春姫の『ウチデノコヅチ』――階位昇華というまさかの魔法。


 そして、前巻の予告通り、ほとんどダンジョンに籠っていないという。

 そして今回のメインとして娼館娼婦として、うっかり朝帰りしてしまったベル君。

 danmachi-n-07-01_R.jpg

 ヘスティア様もこの表情である。


 さてさて、既に次巻も6月発売ですし、その前にオラトリアの4巻ですし。
 一気に物語が進む感じですか?
 月刊オオモリーで。


 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 7 (GA文庫)
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 【Amazon.co.jp限定】 ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア4 書き下ろし4PリーフレットSS付き (GA文庫)
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[ 2015/04/14 23:09 ] ラノベ感想 | TB(1) | CM(1)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 5巻 感想

大森藤ノ×ヤスダスズヒトが贈る、
最強ダンジョンファンタジー、第五弾!

「リリ達は囮にされました! すぐにモンスターがやって来ます! 」
「…そんな」
「おいおいっ、冗談だろ?」
鍛冶師のヴェルフを加え中層へと進んだベル達。
しかし他パーティの策略により一転、ダンジョン内で孤立してしまう。
ヘスティアはベルを救うため、Lv.4の元冒険者・リュー、さらには神・ヘルメスと共にダンジョン侵入を試みるが……
「──階層主(ゴライアス)!?」
立ち塞がる最凶の敵が、ベル達を更なる絶望へと追いつめる。
希望を求め、決死行が繰り広げられる、迷宮譚第五弾!

『限界まで──限界を越えて己を賭けろ』

これは、少年が歩み、女神が記す、
── 【眷族の物語(ファミリア・ミィス)】──



 表紙は物語を読むまで誰なのか分かりませんでした。

 まさかのリューさん。
 こうやってカラー化すると、一気に印象が変わる、不思議。


 そのリューさんの実力と過去が明らかになったり。

 土下座の総本山、タケミカズチ・ファミリーにトレインされて、死にかかったり。

 瀕死の状態のままセーフティーゾーンの18階層まで潜ることになったりと。

 初めて迷宮の孤王との接触、そして逃走。
 そして、二柱の神がダンジョンに潜ったことで、表れたイレギュラー。
 セーフティーゾーンでも迷宮の孤王との大戦闘。


 4巻は短編が半分くらい占めていたために、やや消化不良だったので、今巻は大盛り上がり。

 いや、あの短編好きなんですけどね、僕。


 あと、何気に無法者達の宴は、まぁ、あんまり気持ちのいい話ではないですが、こう、流れ的には絶対に必要なものだったなぁ的な。

「悪趣味でもなんでも、知ってほしかったのさ、彼に。人の一面を」

 ヘルメスのこの辺の一言があるだけに、余計とも。


 あとは、迷宮の孤王との大戦闘は盛り上がりますよ。

 リューさんの並行詠唱、命のフツノミタマ、そしてヴェルフの魔剣、火月、そしてベルの最後の英雄願望。

 これ、タイトルがタイトルだけに、英雄願望が英雄賛歌にランクアップしたりしたのかなぁとか思ったり。
 いや、そういうことがあるのかも知りませんが。


 うん、非常に盛り上がりますよね。


 そして、まさかの爆弾発言。

「喜べ大神、貴方の義孫は本物だ! 貴方の【ファミリア】が遺した、最後の英雄だ!!」

 じいさん、マジゼウス。


 あとは、皆大好き。
 ラッキースケベイベントですか。

 danmachi05-02_R.jpg

「もう、あんなことしちゃ、ダメだよ?」

 とんだ、御褒美ですよ。

 ってなわけで、僕が買ったのは、アニメイト特典付き。
 『剣姫親衛隊 ~飴と鞭~』なんですけど……。

 やめて、こういう店舗によって特典違うとかやめてー。

 
 いや、まぁ、さすが実質2Pのためだけに、複数冊は買えないなぁって思ってしまうんですよね。

 1か月とか2か月後とかでいいんで、GA文庫HPとかで公開してくれればいいのに。



 
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[ 2014/05/17 20:55 ] ラノベ感想 | TB(0) | CM(0)

東京レイヴンズ 11巻 「change:unchange」 感想

 もう一度春虎に会いたい。その想いを胸に、東京へ帰還した夏目。そこで彼女が知るのは、己の出生にまつわる秘密と、かつての仲間たちの現状だった。一方、多軌子たちは悲願を達成するべく、計画を進めていて——

 あとがきでも触れられていましたが、1部と2部とを繋ぐ話。

 ある意味9.5巻。
 まぁ、10巻後の話も十分入っているのですが……。


 10巻で触れられていた面子の話を掘り下げた感じですね。

 夏目の出自も明かされました。
 まさかの、イレギュラー。


 そして後はまぁ、10巻で出ていた通りですかね。


 冬児がかがみんに師事? しているとかは予想外でしたが。


 大友先生+道満組み合わせは正直ズルいくらいですよね。
 そこに6巻で少しだけ触れられていた馬頭、牛頭なんかも出てくるとなると。

 半端ねェ。

 『白の八咫烏』とか呼ばれますよ、そりゃ。



 あと、京子の星読みイラストとちょっと……だいぶエロっちぃ?

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 そしてピンクのリボンを咥えたスワローウィップは映像映えするんだろうなぁ。
 でも、2期は厳しんだろうなぁ。

 tr011-02_R.jpg


 それにしても、ホントに新主人公の夏目さん、出番少なかったですね。

 それ以上に、旧主人公全然出てきませんでしたが……。



 今巻は本当に胎動。


 鈴鹿エピソードで語られていましたが、物語が本格的に動くのは、おそらく2か月後。
 その前の話も挟むのか、それともいきなり『本番』が始まるのかは不明ですが。



 うん、まぁ、あと1キャラ1巻は厳しいですよね。
 この辺はメディアの違いというところでしょうが。

 これが漫画とかだったら、あるいはこういう手法も活きるんでしょうけど。
 一昔前のアニメとかだったらある意味王道ですよね、たぶん。

 バラケた仲間との再会に個別に1話とか使うのって。
 

 あるいはラノベでも、雑誌掲載の文庫にまとめるような形なら。
 それに近しいことは出来る気はしないでもないんですけど。

 いや、まぁ、難しいですよね。



 さてさて、12巻が楽しみです。

 って、思ったら、僕まだEX1・2巻読んでなかった気がする。

 買ってはあるんですけどね。



 東京レイヴンズ11change:unchange (富士見ファンタジア文庫)
 東京レイヴンズ11change:unchange (富士見ファンタジア文庫)

 

 

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[ 2014/04/19 23:03 ] ラノベ感想 | TB(0) | CM(2)

東京レイヴンズ10 BEGINS/TEMPLE 感想

 巣から飛び立った闇鴉たち――戦いは新たな局面へ。第二部開幕!!

「ごめんな、夏目。でも、いつか……きっと、また会おう」
 夏目を蘇らせるため『泰山府君祭』を執り行った春虎。夏目が目を覚ましたとき、その姿はもう何処にもなかった。
 そして夜は幾度も廻り――舞台は、冬の気配深まる山寺へ。
幼い頃に寺に預けられ、下っ端として雑用をこなす少女・秋乃は、新入りの面倒を見るよう命じられる。蛟の生成りだという新入りに、不吉な予感を覚える秋乃。時を同じくして、三人の『十二神将』が来訪し、山寺は俄かに騒がしくなるが……!?
 大人気陰×陽ファンタジー、それぞれの想いと星の宿命が交錯する、待望の第二部――いよいよ開幕!!



 舞台は9巻から約1年後の闇寺。
 義父泰純の春虎出現予報を聞いた夏目は北斗という偽名で、独断潜入。
 そこで秋乃という友人を得る。

 そこに十二神将が現れたり。
 その寺が春虎(夜光)を長としようとし、交渉が決裂。
 呪術戦になったりと。

 でも、夏目は結局春虎とは会えずってな感じで。



 うん。
 予想通りというべきか、何というか、主人公交代。
 春虎が完全? 覚醒をした時点で、そんな気はしたんですよね。

 何というか、万能すぎて主人公としては動かしづらいですし。
 むしろラスボスに近い役割が相応しい。

 いや、実際そうなるかは不明ですが。


 しかし、春虎は春虎なのか夜光なのは判断がつかないなぁ。
 記憶は引き継いでいる感じはしますが、言動は春虎のものですし。


 夏目に会えない理由も気になる感じですし。
 泰山府君祭が完全には成功しなかったことが原因なんですかね。

 何か縛りを受けなければならなくなったのか。


 まぁ、それはさて置き、主要人物は春虎と夏目以外ほとんどスポットライトが当たらず。
 春虎も陰陽庁に反旗を翻しテロリスト認定されていたり。でも詳細とその理由は明かされませんでしたし。

 夏目も半ゾンビ状態?
 視る人が視れば、わかっちゃうレベルの。
 今回はソロ活動でしたが、土御門家の面々と行動中。
 二代目人間発電機襲名も時間の問題?

 他のメンツは殆ど語られず。
 冬児は天海部長と行動を共にしている様子。

 鈴鹿は父(夜叉丸)監視の下、多軌子と接近。

 天馬と京子は詳細不明ですが、陰陽塾に通っているのかな?

 あとは大友と導師は矛盾しているようですが、派手に暗躍中。

 で、対照的に禅次朗は何か病みそう。


 あと、コンもとい飛車丸も色々と問題がありそうだなぁと。
 なんだかんだ言って、まだまだ春虎の問題でも語られなければならない部分も多いでしょうし。

 第2部はこのまま夏目が主人公路線でしょうが、また最終章とかで、春虎を主人公に戻すのでしょうか?


 まぁ、気が早い話ですが。


 アニメ、漫画なら、夏目と春虎がすれ違う展開が何度も何度も続くのでしょうが、ことラノベだと繰り返し展開はやり辛そうな気がしますし。


 まぁ、なによりも、第2部の最大級のキーパーソンとなるのは、お馬……じゃなかった相馬秋乃になるんでしょうね。
 多軌子の妹……とかになるんですかね。

 このタイミングでの登場ですし。


 東京レイヴンズ10  BEGINS/TEMPLE (富士見ファンタジア文庫)
 東京レイヴンズ10 BEGINS/TEMPLE (富士見ファンタジア文庫)



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[ 2013/10/20 23:37 ] ラノベ感想 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

ココノイ

Author:ココノイ
サブPCが逝くまでサブブログとして継続中。
たまに一気に更新することがあったり、なかったり。

気まぐれでコピペと見せかけて……。

最近購入しているコミック誌とか
まぁ、買っているからといって、その雑誌の感想を書いているとも限らないわけですが……。
一応その雑誌に載っている漫画の感想はある程度書きたいなぁと思っていたりするのです。
週刊少年ジャンプ
週刊少年マガジン
週刊少年サンデー
月刊コミック電撃大王
月刊ヤングエース
月刊タイムきらら
月刊ヒーローズ

この辺に連載されているものは時々何かの話のネタにしたり、しなかったり。
適当な一言
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