第三の書庫

 マンガ、ラノベ、アニメ、ゲームの簡易感想を書いていこうと思っています。

遊戯王ARC-V スケール17 「もう一つの真実!」 感想

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 アジトに乗り込んできた黒咲と沢渡。
 そこで隠し通路を探していた柚子と遭遇。

 柚子から遊矢と零児が消えたことを聞いた黒咲。
 柚子の部屋のとしての仕切のカーテンを開けると、何かに気づく。

 自分の部屋だから男子禁制と訴える柚子だが、黒崎をそれを無視してベッドと荷物をどける。

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 すると、そこに地下への通路が。


 一方で最初から遊矢と零児のデュエルの様子を見ていたEVEと蓮。

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「どうやら二人のデュエルも核心に迫ってきたようね」

「これでハッキリするでしょう。赤馬零児もまた榊遊矢と同じく、アダムの因子を持つデュエリストなのか」


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 そして遊矢――ユーリと零児のデュエル。

 ダウジング・フュージョンで出した、スターヴ・ヴェネミー・ドラゴンの効果を発動。

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 1ターンに一度、場のモンスター1体の効果を無効にして、その効果を得る。
 さらにそのモンスターの攻撃力を500下げて、相手に500のバーン。

 これでスターヴ・ヴェネミーはゼロ・マクスウェルの効果、相手のモンスターの守備力を0にして、貫通ダメージを与える効果、そして戦闘破壊された時、そのダメージを0にする効果を得る。

 これによりゼロ・マクスウェルのATKを2300まで下げ、零児に500バーンでライフは3500に。

 その上で、スターヴ・ヴェネミーでゼロ・マクスウェルに攻撃。

 ここで零児は伏せていた『ディメンション・ドレープ』を発動。
 これでこのターンの『DD』モンスターの破壊を無効にする。

 ダメージは通るものの、200のみ。

 続くダーク・アンセリオンでも攻撃するも、零児のライフを2600まで削るにとどまる。


「いざという時の手は打ってありましたか…。遊矢が警戒するだけあって彼からライフを削り取るのは骨が折れそうですね」

 と、ここでユーリはカードを1枚伏せてエンド。

 ここで、ユーリも遊矢が話があるからということで、チェンジ。

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「零児、君が自分の父さんを信じてオレを追ってきたことはわかった。けどオレの聞いた事実は少し違うんだ」


 そして遊矢は自分の知るワールドイリュージョンが起こった日のことを語りだす。

 遊矢は遊勝の研究室内のポットに。

「遊矢、もうすぐ世界はG・O・Dの力でなくなる。G・O・Dの暴走は、もう止まらない!」

 G・O・Dを軍の施設から持ち出し、暴走を食い止めようとしていた遊勝だったが、沈痛な面持ちでそう語る。

「俺と零王はこのカードの実験を行っていた。しかし、このカードは危険過ぎた。俺は実験の中止を提案したが、零王はこのカードに取り憑かれてしまっていた。彼は軍で実験を続け、それが暴走した」

 ずっと別次元からやってきた偶然の産物だと思われていたG・O・D。
 しかし、これは人工的に造られたものだという見解を示した遊勝。
 だが、誰がG・O・Dを造ったかまでは分からない。

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「この力を世界の破滅には使わせない。エネルギーの正体はわからないが、ある程度のコントロールの仕方はわかった。
 俺はこの力でマジックを起こす。榊遊勝一世一代の大マジック! ワールド・イリュージョンだ」

「ワールド・イリュージョン…」

「世界が破滅する代わりに今から時間が巻き戻る。その時代にお前は飛ばされるだろう。そこでG・O・Dの正体を探れ。それ以外に世界を救う道はない」

 そうやって遊勝によって過去に送られたのが遊矢。

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「私の父に全ての責任をなすりつけ、お前はそれで満足か?」

 と零児は聞く耳を持たない。
 自分を納得させたいなら、デュエルで倒して、それを証明して見せろと。


 零児のターン。
 しかし、スターヴ・ヴェネミーの効果は永続。
 ゼロ・マクスウェルの攻撃力は下がったまま。

「いい加減、私をお前のスケールで計るのはよすのだな。私の存在は規格外!!」


 ここで零児はマジック『創造的破壊』を発動。
 『DDD』一体を破壊し、『DDD』をデッキから手札に。
 更に相手の場のモンスター1体の守備力を0にする。

 この効果でゼロ・マクスウェルを破壊。
 サーチ+スターヴ・ヴェネミーのDEFを0に。

 すかさず破壊したゼロ・マクスウェルをペンデュラムで再召喚。
 その上で、ゼロ・マクスウェルをリリース。

「時の闇に潜むパラダイム。必然の力が因果律の悪魔を呼び覚ます!」

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 特殊召喚!! DDD運命王ゼロ・ラプラス!!!

 運命王ゼロ・ラプラスは攻撃力2500以上の『DDD』モンスター1体をリリースして特殊召喚できるレベル10のモンスター。

 しかし、その攻撃力は0。

「そんな攻撃力で…」

「果たしてお前の見ている数値は本物か!? このカードの攻撃力は戦闘する相手モンスターの攻撃力の二倍となり貫通ダメージを与える!」

「げっ。くぅ…マジシャンのオレが騙された。なら♪」

 ここで遊矢は伏せてあったトラップを発動。
 『トリック・バリア』
 これで零児は遊矢の指定したモンスターに攻撃しなければならない。そしてそのモンスターが破壊された時、1ドローの効果つき。

 これで遊矢はゼロ・マクスウェルの効果でダメージを受けないスターヴ・ヴェネミーを指定。

 そこで零児は永続魔法『無限封印』を発動。
 1ターンに一度『DDD』をペンデュラム召喚したターンに自分の墓地の『封じ』カードを1枚手札に加える。

 これで零児は墓地から『攻撃封じ』を手札に加え、それを発動。
 これでスターヴ・ヴェネミーを守備表示に変更。

 その上で、ゼロ・ラプラスで攻撃。
 この瞬間、ゼロ・ラプラスはスターヴ・ヴェネミーの攻撃力の倍、5000に。

 スターヴ・ヴェネミーを破壊。

 しかし、ゼロ・マクスウェルから得た効果でダメージは0。
 そして破壊されたスターヴ・ヴェネミーは、自身の効果でPゾーンに。

 さらに『トリック・バリア』の効果で1ドロー。


 しかし、零児の攻撃は終わらない。
 永続罠『00ラッシュ』の効果で、守備力0の守備表示モンスターを攻撃した時、一度だけ攻撃回数を増やす。

 というわけで、ゼロ・ラプラスでダーク・アンセリオンに攻撃。
 この瞬間、ゼロ・ラプラスの攻撃力はアンセリオンの倍、6000に。

「終わりだファントム! いいや榊遊矢!!」

 ゼロ・ラプラスでダーク・アンセリオンを破壊。

「まださ! オレはスターヴ・ヴェネミーのP効果発動! 1ターンに一度戦闘ダメージを0にできる!!」

「何…!」

「やっと驚いてくれたね! そしてダーク・アンセリオンも破壊された時Pゾーンに置かれるよ!」

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 そして遊矢のターン。
 場にはPS1のスーヴ・ヴェネミーとPS10のダーク・アンセリオンが。


 しかし、零児もここでスケール・サーベイヤーのP効果でそのスケールを0にして、P召喚を封じにかかる。

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「レディース&ジェントルメン!! 運命の振り子が止まったとしてもオレは前に進まなきゃならない! 『オーバースケール・ペンデュラム』!! お楽しみはこれからだ!!」


 規格外は遊矢も同じ――というところで次回につづく。


 


 PCの調子が悪いため、画像は後日に。

 画像追加しました。

 ちょっと書いてはフリーズ、ちょっと書いてはフリーズ。

 地獄絵図でした。


 閑話休題。







 前回のダーク・アンセリオンに続き、スターヴ・ヴェネミーの効果も判明。
 スターヴ・ヴェノムの効果を踏襲しつつ、別物といった感じですかね。

 相手モンスターの効果を得るのはそのままに、レベル5縛りがなく、効果無効にして、永続的に。

 ですが、召喚時の攻撃力アップ効果はなしに。
 その代り、相手の攻撃力500ダウンと、500バーン。

 そしてやはりP融合モンスター。
 スケール1でP効果は1ターンに一度戦闘ダメージを0に。


 そしてダーク・アンセリオンもP効果は不明なものの、スケールは10。

 まさかスケール10まであるとは……。
 スケール1と8は予想していましたが。

 いや、まぁ、同号に零と無限の情報が出てきただけに、アレですが。


  
 ですが、わざわざスケール10まで出たことを考えると、遊矢の新(真)エースはレベル9?

 遊矢のハンドは2枚。
 1枚は新エース、1枚はスケール・サーベイヤー対策?

 ダーク・アンセリオンで対処できる可能性もあるかもですが、あまりそういうP効果ってイメージがないんですよね。
 

 でもって、零児のゼロ・ラプラス。
 普通に強い気がする、特に耐性は無いんでしょうけど。


 まぁ、デュエルのことはさて置いた物語的な話。

 柚子と黒咲、沢渡の合流は思ったよりも早かったです。
 が、考えてみれば、次回以降だと決着が着いちゃいますもんね。

 このタイミングでも決着に間に合うか、どうかというところでしょうが……。



 そして、やっぱりというか、何と言うか、遊矢と零児の話が食い違ってきましたね。


「私の父に全ての責任をなすりつけ、お前はそれで満足か?」


 うん、零児さん、それ盛大なブーメランですよ。


 まぁ、どちらも当事者ではなく、当事者から託された者同士ということで、わりと一方通行になりがちな感じなのかもしれませんが。


 これが月刊誌じゃなければ、遊矢と零児がお互いに同じ未来から来ているようで、実は並行世界から云々みたいな展開もあるいは……とかって思えるのですが、そんな尺があるはずはない。


 この辺、聡明な零児ですから、遊矢の話が事実の可能性も考慮していた可能も微レ存?
 だからこそ、余計意固地になっている説を唱えてみたり。


 
 零児(零王)サイド。
 遊勝が(軍から)G・O・Dのカードを持ち出した。
 そして(暴走している)G・O・Dの力を解放するだろう。
 G・O・Dの力なら時を遡れる。
 その上で、G・O・Dを(使い世界を破滅させないために)支配するべく遊矢を過去に送るだろう。
 それを止めなければならない。


 うん、まぁ、今回の遊矢の事情を補足しながら書くとこんな感じ?

 確かに、限りなく真っ黒に近いダークグレーですが、嘘はついてない?


 というよりは、この辺は見解の相違というのが正しい表現なのかもしれませんね。

 遊勝は早い段階でG・O・Dを危険だと判断して、対策を練ろうとした。
 零王も危険性は理解しつつも、まだ大丈夫だと判断して実験を続けようとした。


 端的に言えば。

 遊勝側からすれば、零王の実験段階で暴走していた。
 零王側からすれば、実験の最中に遊勝がG・O・Dを取ったから暴走した。

 ってな具合に。

 繰り返しになってしまいますが。

 それを当人同士ではなく、話を断片的に聞いた遊矢と零児で言い合っているから余計ともややっこしさが増しているのかなぁと。



 Vジャンプ 2017年 02 月号 [雑誌]
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[ 2016/12/19 23:57 ] コミック感想 | TB(0) | CM(8)
零児はモニター越しでの会話、遊矢も目覚めた時には脱出ポッドの中ですからね
どちらの情報も断片的でしかないような
遊矢ですが脱出ポッドに入れられる前には3人と統合済みなんでしょうかね?
目を覚ます前に何があったのかも気になるところです。

そしてGODが人工的に作られたという見解。メタ的にこれは読者に嘘ついてないと思います。
零王も遊勝もGODとその製作者に翻弄された感じで、黒幕やラスボスではなさそう?
制作者はもしやEVEなのでしょうか?
GODが別次元からやってきた事実にEVEもこの世界とは別の空間にいること、EVE側は高い技術力を持っていることにGODが20年以上未来の科学力では計り知れない代物であること
アダムの因子探しも永遠の命でGODを完成させたいとかそんなので


3巻の特典カードは誰のカードになるのでしょうか。
とりあえず表紙はユート&アンセリオンかユーリ&ヴェネミーだと思いますが流れ的に
[ 2016/12/21 19:01 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
遊矢も零児も断片的な情報しか聞けなかった感は強いですね。
ある種、必要最低限のことしか。
遊矢辺りはそれすらも満足に聞けていない可能性も。

そしてユート達の統合は、ワールドイリュージョン――遊矢達の元の世界崩壊と同時なんじゃないかなぁと思ったりしています。
それがアダムの因子によるものなのか、あるいは別の要因が遊矢達にあったのかはわかりませんが。

しかし遊矢の記憶の欠落といい、遊矢にはまだまだ秘密が多いんですよね。


そしてまさかのG・O・D人造物説。
これまで次元の狭間から来た説を零児(零王)が言っていただけに、「なん……だと……」という心境ですが。
現状製作者として一番可能性が高そうなのは、やはりEVEですかね。
あるいは、いるのか分かりませんが、先代のアダムの因子保持者という可能性もあるかもしれませんが。


3巻の表紙&特典カード。
順当にいけばユートとアンセリオン。
でも活躍具合で言えば、ユーリとヴェネミーの方かなぁと。

どちからVジャン行きの可能性もありますが。

……意表を突いたところで、零児とラプラスという可能性も微レ存?

それでも、4巻までは遊矢シリーズで行くと思うんですけどね。
[ 2016/12/21 21:21 ] [ 編集 ]
そういえばヴェネミーの方がP効果まで使ってますね今回
アンセリオンとヴェネミーの2択で、どちらが先にOCG化するのなら、ヴェネミー優先でしょうか?
次号でアンセリオンもP効果使うかもしれませんが。

そしてこの2体はP召喚でなくPゾーンの方に行きましたね。
P召喚は持ち主のユートユーリに取っておかれてたりするのでしょうか
個人的には2人のP召喚に口上もちゃんと見たいところですが果たして
[ 2016/12/22 19:39 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
どうしても今回のデュエルではヴェネミーの方が扱いが良さそうなんですよね。
まぁ、それがOCG化優先権があるが故にかは、分かりませんが。


ただ、次回で使うかもしれないアンセリオンのP効果が、このデュエルの勝敗を決めるものになる可能性もありますし。

ただ、どうしてもアンセリオンの効果はイメージ的に、相手の攻撃力ダウン。
でも、これは黒牙がいますし。

自分モンスターの攻撃力のパンプ。
これもファントムとか紫毒とかいますし。

意外としっくりくる能力のイメージがなかったりします。

この場面ですし、サーベイヤーを突破するなら、ベクターPのようなP効果を無効かする能力かなぁと思ったり?

遊矢が出す切り札? との兼ね合いもありますので、難しい所ではありますが。


ユートやユーリのP召喚も見たいですけどね。
できれば、それぞれ自分のデッキでの。

[ 2016/12/24 23:38 ] [ 編集 ]
レベル9が来るとしたら「オーバースケール・ペンデュラム」はPの独自進化みたいになるんですかね?
もしそうなら、3人のエースにも漫画オリジナル進化形もらえたらいいなと密かに期待したくなります。
アンセリオンはこれで既に進化形っぽい気もしますが…。
P召喚してもORUなしですがそこにラウンチみたいなRUMは相性よさそうなのでワンチャン
[ 2017/01/07 00:07 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
『オーバースケール・ペンデュラム』は変則的なP召喚なのか、どうなのか。

うん、まぁ、考えてみれば同一スケール時にP召喚扱いでSSできるモンスターって可能性もあるのかなぁと思ったり。
まぁ、OCG化が色々と面倒な気が多分にしますが。

まぁ、ファスト、アンセリオン、ヴェネミーと割りとあっさり出ていますので。
特に後者2つは。

もう一段回くらい進化を期待したいんですよね。
ORUなしのアンセリオン。

まぁ、P召喚できる3000バニラってだけでも強いは強いと思うんですけど。
一応ラウンチ除外の②の効果でハンドからORUを補充できますし。
使うかはアンセリオンの効果次第ですが。

一方で肝心のランクアップ。
汎用に近いランク8は光属性が圧倒的に多いですからね。
そのあたりが厳しいところ。

幻影騎士団とアンセリオンにはもう一声欲しいんですよね、どうしても。

アニメで出た覇王眷竜ダークリベリオンは、何か頭の痛くなるような効果してますし。
まぁ、これは幻影騎士団? 何それ? ってな感じの覇王モンスターですし。

[ 2017/01/08 22:24 ] [ 編集 ]
どうもです。
この話で出てきた「軍」ってワードが地味に気になります。
軍といえば遊勝と零王はソリッドビジョンの軍事利用に否定的でしたが…そういう軍とは違う?
それともそういう組織と繋がって実験する程GODに魅入られて道を踏み外したのでしょうか零王は
実は息子を人質に脅され軍と協力するしかなかった等の事情があったパターンかもしれませんが
[ 2017/01/16 23:00 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
零王のいた研究所は、実質遊勝から引き継いだものということで、考え方も遊勝のものに近く、G・O・Dの危険性故に研究を中断、ないし一時凍結みたいなことになったのではないかなぁと。

そこで唯一実験ができそうな軍にソリッド・ヴィジョンとG・O・Dを持って、自分を売り込んだのでは?
というのが僕の考えですかね。

それほどにG・O・Dに魅入られてしまったと。

りあえず僕の意見はそんな感じです。

まぁ、自身ではなく、零児をシェルターに避難させていたりと、変な所で冷静さも持ち合わせていますので、何かしらの事情がある可能性も大いにありそうですが……。
[ 2017/01/22 21:23 ] [ 編集 ]
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ココノイ

Author:ココノイ
久しぶりに調子が悪くなかったので、ベビステ感想のブランク部分埋めが完了。
次はコミックの感想にいけたらいいなぁ。

最近購入しているコミック誌とか
まぁ、買っているからといって、その雑誌の感想を書いているとも限らないわけですが……。
一応その雑誌に載っている漫画の感想はある程度書きたいなぁと思っていたりするのです。
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